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優芽が年末に熱を出した時の話しです。
 
保育園最後の日、朝からだるそうだったが、昼寝明け、起き上がれなかったそうだ、先生が熱をはかると39,7度、その日は 
 
病院へ直行インフルエンザの検査をして、座薬もらって帰る。
 
投薬が頭をよぎったかみさんを制して布団で本を読み聞かせていたら寝た。夜中起きずに15時間ぐらい寝た。熱は下がって
 
いた。
 
貯まっていたものが出た(主にストレス)。顔は生まれ変わったようにスッキリ、でもこれをもって完治ではないのは出産後のよ
 
うな感じです。
 
ここで少し手綱を抑える事が肝要です。
 
そんな完治にいたるまでの経過です。
 
とても流れがいいです。こういうのを”感”のいい身体といいます。
 
いつも惚れ惚れするんです。これは親ばかではなく。
 
薬が何故いけないかというのは、薬そのものの害よりも自然治癒力を低下させるからです。”感”の悪い身体になってしまう
 
からです。
 
僕だって28歳まで薬漬けでしたから、なかなか優芽のようにはいきませんねぇ。
 
きっとやさいにもあると思いますよ。”感”のいいやさい。うちのです!うわっ  
  
 

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